尊皇攘夷とIT革命で日本を精神的、経済的に復興して欲しいという思いで開設しました。


by love_nippon

5・16 奈良県警の警察官を支持するデモ行進

在日特権を許さない市民の会主催の、
奈良県警の警察官を支持するデモ行進に参加しました。



Youtube
(1/5) 国民の生命と財産を守った警察官を断固支持するデモ行進

(2/5) 国民の生命と財産を守った警察官を断固支持するデモ行進

(3/5) 国民の生命と財産を守った警察官を断固支持するデモ行進

(4/5) 国民の生命と財産を守った警察官を断固支持するデモ行進

(5/5) 国民の生命と財産を守った警察官を断固支持するデモ行進

ニコニコ動画
国民の生命と財産を守った警察官を断固支持するデモ①

国民の生命と財産を守った警察官を断固支持するデモ②

国民の生命と財産を守った警察官を断固支持するデモ③

国民の生命と財産を守った警察官を断固支持するデモ④

 奈良県大和郡山市で逃走車を追跡した警官が発砲し男性が死亡した事件で、奈良地裁は15日までに、特別公務員暴行陵虐致死と同致傷の罪で、遺族が付審判請求していた奈良県警警察官2人を審判に付す決定をした。

 審判に付されることが決まったのは東芳弘(33)、萩原基文(34)の両被告。決定は14日付で、起訴と同じ効力を持つ。特別公務員暴行陵虐致死罪に問われた東被告は裁判員裁判で審理されるとみられる。

 決定によると、2人は2003年9月、同市の国道で乗用車に発砲、助手席の男性=当時(28)=を死亡させたなどとしている。

 当時、県警のパトカーは、同県橿原市で現金などを盗んだとして男性ら2人の乗った車を追跡。警察官3人が計8発を発砲し、男性が死亡したほか、同乗の男性も負傷した。

 男性の母(72)が殺人と特別公務員暴行陵虐致死の罪などで告訴したが奈良地検が不起訴としたため、06年1月、警察官4人について付審判請求していた。

2010/04/15 18:19 【共同通信】


この事件、可能ならばとことん追いかけたいし、裁判員裁判は傍聴したことが無かったので、傍聴もしてみたいと思います。

警察官が拳銃を使うと刑事裁判にかけられるとすれば、拳銃を使うことにためらうでしょう。
いや、実際、拳銃を使うごとにマスコミに叩かれるのであればためらう警察もいてもおかしくないはずです。

警察官が適正な拳銃の使用にこのようなプレッシャーがかかるなら、国民の生命や警察官の生命が守れないことになるでしょう。
そんなことはあってはなりません。

私は今回の事件における発砲を、相手が仮に日本人であっても支持します。
そして、母親および反日弁護士の刑事・民事の訴えを許しません。
[PR]
by love_nippon | 2010-05-18 01:44 | デモ・街宣